当院は、この諫早市に昭和42年に開業、平成29年に50年を迎えました。
胃痛・腹痛・便秘・下痢・血便などの消化器診療と内視鏡検査(胃・大腸)を中心に、
先端医療機器を導入し、丁寧な診療・検査・説明を心掛け、皆様の健康に貢献して参ります。

苦痛の少ない内視鏡検査

鎮静剤で眠っている間に、又はぼんやりしている間に検査が終了します。

大腸内視鏡検査は、苦痛を受けにくい内視鏡の挿入法に徹します。

3Dナビや炭酸ガスを用いて、検査時・検査後の苦痛を軽減させます。

胃と大腸の内視鏡検査を同日に受けることが可能です。

最新の機器・消化器内視鏡専門医による検査

最新内視鏡システム(OLYMPUS社製EVIS LUCERA ELITE)を導入。

拡大観察機能と特殊光観察(NBI)の併用により、微小な病変を診断する精度の高い検査が可能。

3万8000件(自院のみ)以上の検査実績。(2008.1~2017.12)

大腸ポリープ切除は日帰りオペにも対応しています。

治療が必要なポリープを発見した場合、ご希望があればそのまま日帰りでポリープ切除することが可能です。

ただし、抗血栓治療中、大きなポリープ、癌化が疑われるポリープ、ポリープの数が多い場合などは入院を要すため、後日改めて切除を予定いたします。

いぼ痔を切らずに治せる硬化療法を行っています。

大腸内視鏡検査を受けて頂いた際に、いぼ痔を観察。肛門鏡検査も合わせしっかり痔の状態を評価します。

軟膏や内服薬で改善しないいぼ痔(内痔核)で、注射で痔を固める治療が非常に有効なことがあります。

INFORMATION


●お盆休みのお知らせ

8/11(土)~15(水)まで休診とさせて頂きます。
ご迷惑をお掛け致しますが、宜しくお願い致します。

●ホームページを立ち上げました

橋爪外科胃腸科医院のホームページを立ち上げました。どうぞ宜しくお願い致します。

●4月より休診日が変更致します

2018.4月より、毎週木曜日の午後は休診になります。